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モフモフのモフモフのブログ

読書の記録、日々の生活のこと書いてます

オリンパス 『カメラグランプリ2017』三冠達成おめでとうございます!!

www.olympus.co.jp

「カメラグランプリ2017 大賞」の選考理由として、「OM-D E-M1 Mark II」の『大幅な進化を遂げこれまでのミラーレス機の概念を超え、今後の方向性を示したといえるフラッグシップモデル』という点が評価されました。「カメラグランプリ2017 レンズ賞」の主な選考理由として「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」の『高倍率ズームレンズでありながら高い性能を兼ね備えている』上に『OM-D E-M1 Mark IIと組み合わせたとき世界最強の最大6.5段分(CIPA規格準拠)の補正効果は驚異的』と評価されています。
「レンズ賞」は昨年の「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」に続けて2年連続の受賞となります。また、一般投票で選ばれた「カメラグランプリ2017 あなたが選ぶベストカメラ賞」では、『ミラーレスが一眼レフを超えた歴史に残る機種である。(55歳・男性)』、『E-M1からの飛躍的な改良。レフ機に匹敵する性能。(22歳・男性)』といった声が寄せられています。

 

 『カメラグランプリ2017』において、
OM-D E-M1 Mark IIが「大賞」「あなたが選ぶベストカメラ賞」、
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROが「レンズ賞」を受賞し、
三冠を達成したそうです。おめでとうございます!

 

ユーザーとしては嬉しい限りです(^。^)

 5月なのにもう2017年のグランプリ!?と少し驚きましたが。

 

最近知ったtoshibooさんのブログでのE-M1markⅡについての考察がとても分かりやすく、写真がきれいだったので紹介させて頂きます。

カメラ|toshiboo's blog

 

こんな分かりやすく、面白い(そして写真がうまい)ブログが書ける様になりたいものです(*´-`)
修行します

 

ちなみに昨年の『カメラグランプリ2016』の結果は

カメラグランプリ2016大賞は「ソニーα7R II」 - デジカメ Watch Watch

 

「大賞」

1位 ソニー 「α7ⅡR」
2位 オリンパス「PEN F」
3位 キヤノン「EOS5DsR」

オリンパス80周年モデルの「PEN F」は残念ながら2位だったんですね。

Amazonの値段を比べても(2017年5月現在)1位と20万差、3位とは32万の差があるにも関わらず堂々の2位です‼︎
オリンパスマイクロフォーサーズ)はデジカメ界の「小さな巨人」と呼べるかもしれません。

細かい部分を言うと性能の差があるとは思いますが、性能、小型軽量、デザイン、値段のバランスが取れていることがユーザー、カメラ記者の支持を受ける要因と思います。

 

私もPEN Fのデザインと小型軽量に魅かれ、E-M1markⅡと最後まで迷いました。

 

dokusyokeibudono.hatenablog.com

 

 「レンズ賞」

1位 オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4 IS PRO」
2位 ニコン「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR」
3位 タムロン「SP 45mm F/1.8 Di VC USD」

 


オリンパスのED 300mm F4 IS PROはフルサイズの600mmとサイズを比べると全然違いますよね!
マイクロフォーサーズの1番の利点はレンズまで含めたシステムで「小型軽量」であることだと思います。

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 望遠レンズはまだE-PM2のキットレンズで付属していたED 40-150mm F4.0-5.6 Rしか持っていませんが、子供がスポーツを始めたらPROレンズのED 40-150mm F2.8 PROや換算600mmでマイクロフォーサーズならではの超軽量、ED 75-300mm F4.8-6.7 IIが欲しくなってしまう予感があります(^^;

 

私がオリンパスを選んだ理由もまず最初に「小型軽量」「デザインの良さ」です。
カメラ屋でフルサイズを持ってみても「これは持ち歩けないな…」という印象しかなく、私にはコンパクトでスタイリッシュそしてOM-D画質のPEN mini E-PM2が合う様に感じました。(私はスタイリッシュではありません笑)

dokusyokeibudono.hatenablog.com

 

カメラを持ち歩かないことには写真は撮れないし、思い出の風景や子供の成長を少しでも多く残すには「いつも気軽に持ち歩けるカメラ」を選ぶことはとても大切なことだと分かりました。


オリンパスには今後もデザインの良い、高性能で(出来れば安い…)コンパクトなカメラやレンズを期待したいです(^。^)

 

 

【Peak Design】クラッチ ハンドストラップCL-2とOM-D E-M1は相性抜群

ピークデザインのハンドストラップCL-2をOM-D E-M1 markⅡ用に購入しました。


Slide, Clutch & Anchor Links by Peak Design - Official Kickstarter Video



Clutch by Peak Design - Why does Clutch take the cake?

 クラッチは簡単に締まり具合をきつくしたり緩めたりできる機能が特徴的です。方法は上の動画をご覧頂くのが一番分かり易いかと思います。
これによって毎回ジャストフィットで使用することができます。

 

クラッチCL-2を購入するきっかけは娘とのサイクリングでした。

娘とサイクリングをするときの写真撮影を快適にする為にまず購入したのがPeak Designのキャプチャープロ・カメラクリップwith PROプレートCP-2です。

こちらのプレートを使用するとリュックから毎回カメラを出さずに撮影することができる様になりシャッターチャンスを逃しにくくなります。

dokusyokeibudono.hatenablog.com

 

CP-2にネックストラップは邪魔!

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この写真はE-PM2+MZD25mmF1.8+Ulyssesクラシコの組み合わせ。街でこのスタイルは少し恥ずかしい気がする(汗)のですが、自転車で移動時ならスポーティでスマートなイメージです。

ショルダーバック+ネックストラップで使用しているときはあまり気にならなかったのですが、リュック+CP-2+ネックストラップの場合、下に垂れたストラップが邪魔に感じ、サイクリングの時はネックストラップを外して出掛けたいと思いました。

 

しかし撮影時にストラップが何も無いと不安なのでクラッチ ハンドストラップCL-2を購入することにしました

 

 ハンドストラップならスッキリ

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ネックストラップをハンドストラップに変えると、とてもスッキリします。

 

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ネックストラップに比べ、スペースをとらないで収納できます。比較的大きなレンズの12-100F4.0を装着していてもスポッと入ります。ネックストラップだとそうはいきません。

 

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E-M1 mkⅡ+MZD12-100F4.0IS PRO+CL-2。かっこいいです!

 

 

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ポイントで使われている赤が良いアクセントカラーになっています。

 

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E-M1mkⅡの洗練されたデザインとマッチします

 

 

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後ろから


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ストラップの裏側(手の甲に当たる部分)は模様が入っていますが滑り止めなのでしょうか。起毛ではないので汗を吸い込んで汚れる心配は無さそうです。

 

取り外しは簡単

ピークデザインの大きな特徴は「アンカー」でジョイントされた部分が簡単に外せることです。「クラッチ 」も簡単に取り外すことができます。

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①上部はこの金具部分から外します

 

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②底面のアンカーを外す。

上記の様に①②の手順で簡単に取り外しができます。

欠点は右手が常に塞がってしまうこと…

ハンドストラップはコンパクトでカメラを持つのも楽に感じて非常に良いですが欠点は常に右手が塞がってしまうことです。
写真を撮りながらメモを取ったりする場合、ネックストラップの方が便利な場合があります。

ハンドストラップとネックストラップを使い分けたい。そんな要望に応えてくれるのがピークデザインのアンカーリンクスAL-2です。

 

 

アンカーリンクスAL-2を使用してネックストラップと併用可能

ピークデザインのアンカーリンクスAL-2使用すれば他メーカーのネックストラップも取り外し、交換が容易になります。CL-2も簡単に取り外すことができますので、今までは難しかったハンドストラップとネックストラップをシーンに応じて使い分けることが可能になります。 

AL-2を使用したクラッチとネックストラップの併用についてはまた次の機会に書きたいと思います。

 

こちらの記事もどうぞ

 

dokusyokeibudono.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

サイクリングでの撮影が快適に。【Peak Design】キャプチャープロカメラクリップCP-2をエブリデイバックパック20Lに取り付けてみる

娘とのサイクリングで写真を撮りたい時に毎回カメラをリュックから取り出すのが面倒なので購入したのがPeak Designのキャプチャープロ・カメラクリップwith PROプレートCP-2です。

 


Capture Camera Clip by Peak Design - Official Video


Capture for Moms - The Capture Camera Clip by Peak Design

 この動画を観るとキャプチャーを使うと両手がフリーになるので赤ちゃんを抱っこしながら撮影するのに便利なのがよく分かります。

 

ピークデザインの機能性やデザインが気に入り関連商品を続けて4つ購入しました。

dokusyokeibudono.hatenablog.com

 

 

キャプチャーをエブリデイバックパック20Lに取り付け

今回はキャプチャープロCP-2を同じくピークデザインのエブリデイバックパック20Lに取り付けます。

 

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想像していたよりも重く感じました(145g)。アルミ削り出しでとても質感のある仕上がりです。

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裏面には三脚に直接取り付けられるネジ穴が空いています。

 

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側面です。(両側のネジを締めこんだ状態)


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ボルトを緩めてネジ山が2山くらい掛かった状態。(ボルトは標準品)

 

 

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ボルトを外してバラした状態。失くしそうな部品は右下のバネですね。


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まず右側のネジを取り付けます


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右側のボルトを軸にして回転できる様になります。

厚いベルトの場合は動画の様にいかない

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しかし、エブリデイバックパック20Lのベルトの厚さだと、軸側のボルトを緩めて動画の様にクルッと回しても、プレートが傾いてしまい、左側のネジを切り欠き部にはめ込むことができませんでした。

 バネの紛失に注意

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切り欠き部にはめ込もうとして軸側のネジを緩めてすぎると当然外れます。
このときバネを無くしてしまう可能性があるかと思いますので、慣れないうちに屋外で取り外しする場合は、十分注意してください。

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厚めのベルトに取り付けるにはまず、軸側のボルトを2山掛かるくらいの状態まで締めます。
次にベルトに挟み込んで、切り欠きを左側のボルト穴位置に合わせます。

 

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左側のボルトを入れます。締め込みはプレートがベルトに対して平行を保つように左右バランスよく行います。

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左側のネジを締めこんだ状態です。動画の様にクルッと回す動作は出来ませんが、標準ボルトの長さでもしっかりと固定されています。

ただしカメラの重量が、もっと重くなる場合はずり落ち防止の為にもっとしっかり締め付けることができる専用のツールも用意されています。

 

 

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軸側のボルトも同様の締め具合にすれば完了です。今のところオプションの「ロングクランピングボルト」は買う必要はないと思っています。

標準のボルトで取り付けられるベルトは「幅7.6cm以内、厚さ1.3cm以内」です。ロングボルトだと厚さが2.0cmまでOKです。

エブリデイバックパック20Lのベルトは厚さ1.3cmは無さそうでしたが、結構ギリギリでした。しかし、ネジ山の掛かりが少なくて心配というレベルではありません。

厚いベルトに装着し、頻繁に取り外したり三脚にも使用する場合は、ロングボルトにした方が動画の様に「カチャ、クルクル」とできて快適かと思います。

 

プレートの取り付けには付属の六角レンチを使用

 

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次はプレートの取り付けです。(PROプレート)。OM-D E-M1 markⅡの場合、位置を寄せすぎると電池の蓋に掛かってしまう場合があります。
プレートにはアンカー(ストラップのひも)を取り付けられる穴が空いていますが、レンズ側に付けてしまうとプレートに差し込む時にひもが干渉して入らないので、後ろ側(ファインダー側)に取り付けます。

 

 

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PROプレートは横幅が広い為、左右の位置を調整できる様になっています。

 

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付属の六角レンチでしっかり締め付けます

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ロゴ入りの袋も付属品です。

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私はエブリデイバックパックのサイド収納に入れています。

 

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E-PM2にはハンドストラップの「クラッチ」に付属していた「スタンダードプレート」を使用したいと思っているのですが、残念ながら取り付けた状態では電池の蓋は開きません。

 

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E-M1mk2を装着した状態です。
リュックのベルトの両側を結ぶベルトの金具位置が差し込むときに少し邪魔だなぁと感じる時があります。(写真中央部の金具)

 

 

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赤いボタンはロック解除ボタンです。押しながらカメラを引き抜きます。

 

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ロック解除ボタンをクルッと90度回すと「ロック解除」をロックできます。知らない間に赤ボタンが押されて解除状態になってカメラが脱落てしまうことを防止できます。ただし私は自転車で移動する時以外は使っていません。

 

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このネジは三脚にプレートを取り付けて使用する場合に使います。ネジの感触はかなり重いです。

 

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ネジを回すと内側の部材が出てきてプレートを押し付けます。プレートは差し込んだだけだと遊びがありガタガタするので、三脚で使用する時の固定用です。私は使用していません。

 

ノールック装着は慣れが必要

購入して一ヶ月ほどですが、まだ動画の様にノールックで「カチャ」っと装着できないので、練習しています。 差し込んだ時の音や感触はかなり気持ち良いです。


普通に使っていても、ベースプレートの銀色の部分には結構傷が付いてしまいますが仕方ないと思っています。

 

Tシャツ一枚では裏面が少し痛い 

プレートの裏側は直接胸に当たります。試しにTシャツで1時間位歩いてみたのですが、胸に当たる部分が少し痛くなりました。ただ、ハンカチ一枚挟めば痛くなくなったので、衣服が一枚でなく又は厚手であれば問題ないかと思います。自転車では何も感じませんでした。

また重さのバランスが左右の片側に集中することに関しては、リュックのベルトを前で繋げば、E-M1mk2+12-100(合計1135g)では特に偏りや負担を感じていません。リュックにもよると思いますが、もっとカメラが重くなると違ってくるかもしれません。

 

腰ベルトに掛ける場合

ベルトに掛けることは考えていませんでしたが、冒頭の動画の様に赤ちゃんを抱っこして撮影という場合も今後あるかもしれません。

ただしベルトに装着する場合、重いカメラはかなり食い込みそうなので『キャプチャープロパッド PP-1』が必要そうですね。


PROpad™ by Peak Design - Setup and Use

 子供の頭にレンズを2度ぶつけました

リュックのベルトに装着して子供と遊んでいる時、ちょうどレンズの高さがうちの子供の顔の位置(120cmくらい)と同じで二回ほど軽くぶつけてしまいました。
これを考えると、
①自転車で移動時→リュックのベルトに装着
②徒歩で遊んでいる時→腰ベルトに装着

という使い分けが今の私はにはいいのかもしれません。
腰ベルトに装着した場合はもっと低い身長の子供にぶつける恐れもありますが…


屋外でキャプチャーを取り付ける位置を変えることが多い場合、やはりロングクランピングボルトの方がスムーズかもしれません。
ただし、現状の残りのネジ山を見ると長いボルトにした場合、締め込んだ時にボルトが胸側に飛び出してしまうのでは、という懸念があるので購入前に確認が必要です。限度厚さを単純に比べると7mmの差があるのでしょうか。

 

 やっぱりネックストラップは邪魔でした

両手がフリーにできることが特徴のキャプチャーですが、ネックストラップとの相性はどうなのか購入前は疑問でした。実際にキャプチャーとネックストラップと併用してみると…

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やっぱりすこしゴチャゴチャした印象になりました(^。^)

そこでスッキリさせる為にE-M1mk2用にはハンドストラップ(ピークデザイン クラッチ)を購入することにしました。クラッチの感想はまた次回に書きたいと思います。

 

キャプチャーを購入し、サイクリング時のカメラの使用がとても楽になったと思います。デザインも質感も良いので大変満足です。

耐久性はまだこれからですが、持った感じは頑丈そうで長持ちしそうです。